妙見寺の鳴龍

みょうけんじのなきりゅう 

概要(特色・おすすめポイントなど)

日本四方鳴龍の内、南鳴龍。
妙見寺は、真言宗武石山妙見寺といい、初めは後鳥羽天皇の文治年間に武石の豪族岳石三平胤盛が鳥屋に建てました。そのご移転、改築が行われ、宝暦年中に15世紀の住僧弘算が本堂に並びに妙見堂を再建し、このとき画家信尹を招いて本堂の天井に十畳の間一杯になる程の龍を描いてもらいました。この龍がいわゆる鳴龍です。
龍頭の下で手を打つと見事な鳴龍を聞くことができます。 

開催時期・営業時間:
日中随時 
定休日:
年中無休
所在地・会場:
上田市下武石654-2 
料金:
100円 
利用申込:
 
受入可能人数:
 
所要時間:
30分 

施設について

駐車場:
有り 20台 大型可3 台 
駐車料金:
無料  
トイレ:
有り 身障者用あり  
温泉地:
武石温泉・岳の湯温泉  
宿泊場所:
雲渓荘(http://www.unkeiso.com/)  
団体向け食事処:
武石温泉うつくしの湯(http://www.unkeiso.com/7utukushi.html) 
食事処連絡先:
0268-85-3900 

アクセス

最寄り駅(1)
長野新幹線上田駅下車 タクシー 30分  
最寄り駅(2)
 
最寄りIC(1)
上信越自動車道東部湯の丸ICより 30分  
最寄りIC(2)
 

ガイド

有無:
なし 
料金:
 
申込先:
 

問い合わせ

組織・施設名:
妙見寺
武石観光協会(http://www.takeshikanko.com/) 
TEL:
0268-85-2102 
FAX:
 
HPなど: