歴史について
妙見寺は日本四方鳴龍(東は日光山、西は京都相国寺、北は青森県龍泉寺(燃失)、南は長野県妙見寺)のひとつと言われています。狩野派の画家、秀山信尹により、本堂外陣の天井に、十畳分の大きさの上下2頭の龍が描かれ、その龍画の下で拍手を打つと霊妙不可思議な龍鳴を聴くことができます。
スポット情報
- 所在地
- 上田市下武石654-2
- 電話番号
- 0268-85-2102
妙見寺は日本四方鳴龍(東は日光山、西は京都相国寺、北は青森県龍泉寺(燃失)、南は長野県妙見寺)のひとつと言われています。狩野派の画家、秀山信尹により、本堂外陣の天井に、十畳分の大きさの上下2頭の龍が描かれ、その龍画の下で拍手を打つと霊妙不可思議な龍鳴を聴くことができます。